cosoa-b

八百屋にサンマは頼まねえ

たった1ヶ月ブログを書いてみて

cc licensed ( BY )  flickr photo shared by Erin Kohlenberg

Posted on

それもたった数記事。しかし「1ヶ月で数記事」書いた人が辿り着く境地もある。

ひっそりやってます。

twitterやfacebookから辿ろうと思えば辿れる感じには導線がありますが、まだ全くといっていいほど拡散手法を取ってない。取ったところでアクセスが増えるかどうか、そもそもアクセス増やした先も、ピリオドの向こう並に見えてない状態なのでよく分かっていませんが。

ただ孤独に吐き出すことで思うこともあったりする。

ブログしてる、というか何かの手段から情報を発信している人は、自分の書いたことが称賛、同感を得て嬉しい、楽しい、大好き!!みたいな人が多数派だと思う。それであわよくばお小遣い稼ぎ、あわよくばネット友達ゲット、あわよくば仕事につなげて…というのも実際多くあると思うので羨ましくもあり、いずれはそんな風にシフト出来たらいいなとは思ったり思わなかったり。えぇリアルが充実しているタイプではないですよ。

しかし、もし、万が一、仮にも、そうなってしまった時、この焦燥感とも優越感とも表現しがたい思いは薄れていくだろう。なので、それを遺しておくことは小学校の卒業文集のような恥ずかしさと懐かしさを味わせてくれるはず。

意外と気持ちいい

備忘録として利用しているので、蓄積=知識増↑のような感覚が心地いい。ただ続くかと言われると分からない。ブログを書いているモチベーションは誰のためでなく、自分のため。トキワの森でひたすらレベル上げをしている感じに近い。
このままだとネットに書く意味は少ないかなとも思う。今のスタイルのままだとevernoteでも済む話で全世界に公開していることは今のところデメリットしかない。スタイルを考えて行くべし。

今後どうなる?

さぁw?
ただその時の気持ちをフィードバックしていくのは大事かと思うんで、このシリーズは続けようかなと。それでは次回「気づいたら3ヶ月ブログを書いてみて」でお会いしましょう。


Related post

  • 関連記事はありません。